カテゴリー「育児」の6件の記事

悪役になってでも伝えたかったこと~TBS「R30」“逆DV”特集・元加害女性として出演して

TBS「R30」“逆DV”特集に
元加害女性(といっても一方的な加害経験というのはないのだけれど)として出演して。

今回の出演を通して、
わたしが伝えたかったこと、訴えたかったことは、
以下のとおり。


DV=男性(加害者)→女性(被害者)という
 一方的な図式、社会的思い込みへの問題提起

・上記図式があるがゆえ、
 また男性は強くあるべきという「あるべき像」に縛られ、
 男性の被害者は声をあげにくい現状

・それが事態をより深刻にしていること

DVは身体的暴力だけに限らないということ



これらを訴求するにあたって、
「大川内麻里」の生身の肉声、


ひとりの名前も顔も人格もある人間が
年端もいかぬうちに性犯罪の被害に遭い、

その後、
“男性と正常な関係を結べない”自分と葛藤、格闘し、


そして、
ついには
そんな自分を変えることができた

幸せになることを自分に許すことができた、


という一連の人生を描いていただく必要性があったのです。


テレビ向けの極端な描き方というのはもちろんありましたが、
事実であり真実です。


今回、出演に踏み切ったのは、
番組趣旨に賛同してこそのことで、
だからあそこまで話せたわけで、
後悔はありません。

担当ディレクターのRさん、Mさん、
その熱意に打たれました。
Rさん、Mさん、本当にいいご機会をいただきました。
ありがとうございました。


自分が表現者として活動していくにあたって、
見られたくない人、聞かれたくない人、読まれたくない人にも
見られる、聞かれる、読まれる、
誤解されたくない人にも誤解されうる、


それでも伝えなければならない。


そんなふうにしてまで自分を突き動かす
社会的使命
とはなにか
、を
あらためて考えさせられました。



わたしのやる・やらないのラインは明確。たったひとつ。

 娘に恥じることはしない。

今回だって、
娘に恥じることをしたとは
一切思っていません。


【関連記事】わたしの基本的なDV観はこちらをご参照ください。
「逆DV」
ドメスティック・バイオレンス(DV)の被害者は女性だけではない。
新婚夫婦に潜むDV ~携帯わいせつ画像で口論、新婚の妻絞殺容疑の夫逮捕
「デートDV」とは &DV被害者・加害者に経験者のわたしが勧める解決のヒント
セックスレスというDV(1)――セックスレスの心理学(2)
セックスレスというDV(2)――セックスレスの心理学(3)
★テレビ出演します! 「DV加害女性の心理」について★

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■【相談所】セックスセラピー/セックスカウンセリング相談所開設のお知らせ■

これまでメール掲示板で承っておりました
セックスに関するご相談ですが、
みなさまのご希望にお答えして、

このたび対面で実際にお会いしての
ご相談
もお受けすることといたしました。

ただし当面は、
まずはカップルでのご相談、あるいは女性の方のみに
限らせていただきますこと、ご了承くださいませ。


カウンセラー:大川内麻里(おおかわうちまり)
セックスレスから性被害、DVや妊娠、避妊、射精障害、性に関するちょっとした疑問まで、
2005年より累計1000件のネットカウンセリングを行う。
心理学をベースにした手法+実践的アドバイスにより、
クライアントの抱えている問題を解決へと導く。

○場所:東京都内

○料金:
学生6,000円/1回90分
女性8,000円/1回90分
カップル13,000円/1回90分

○申し込み方法

まずはこちらのメールフォームに下記の必要事項をお書き添えの上、
メールをお送りください。
・氏名(匿名可) ・メールアドレス
・相談内容(簡単で結構です) ・カップルか女性のみか
http://www.okawauchimari.net/cgi/mf/himail.cgi


性・セックスにまつわる悩みは恥ずかしいことでもなんでもありません。
あなたの悩んでいることは、とっても大切なこと。

大切に受け止めますから、
いっしょに解決を目指していきましょう。^^

もちろんあなたのプライバシーは守りますので
ご安心くださいね。

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SOS赤ちゃんとお母さんの相談窓口・電話番号(24時間受付) ~こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)

 

 こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)を運営する慈恵病院(熊本)では、匿名での電話相談を受け付けています。24時間、無料で対応してくださいます。


■SOS赤ちゃんとお母さんの相談窓口
 フリーダイヤル0120-783-449
 24時間無料電話相談


 このブログにも、妊娠・出産や育児、人工妊娠中絶などに関して、深刻な悩みを抱えていらしてくださる方が多くいます。

 まずは、上記に電話をして、お話を聞いてもらってみてはいかがでしょうか?
 そういったお母さん、女性の悩みに理解のある、専門家の方々が対応してくださいます。

 なにも隠すことはありません。泣いたって構いません。
 自分だけで答えを出すまえに、一度、話してみませんか?
 正直に、素直に、心のままを打ち明けてみてはいかがでしょうか?

 きっと光が見えてくるはずだと思いますよ^^


みなさまの良識を信じておりますので、そんな方はいらっしゃらないと思いますが、上記のフリーダイヤルは、あくまでも、おなかにいる赤ちゃん、すでに生まれてきてくれている赤ちゃん、そしてお母さん方のためのSOSダイヤルです。
 それ以外での目的でのお電話(いたずらなど)はご遠慮ください。

【関連記事】
「赤ちゃんポスト」という“通称”に踊らされないでください。事の本質が見えなくなってしまう危険性があります。
「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」に預けられた子のその後を考える(1)~養子縁組と里親制度
世論はこうして作られてゆく―「赤ちゃんポスト」という“通称”の罪。ないがしろにされる「こうのとりのゆりかご」の本質論


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「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」に預けられた子のその後を考える(1)~養子縁組と里親制度

 

 熊本市が慈恵病院に「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」の設置を許可、5月にも運用がはじまる見込みです。
 熊本市は大英断を下したと思います。

 さて考えるべきは、仮に「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」に赤ちゃんが預けられたとして、その子がその後どうなるのか、ということ。

「赤ちゃんポストという名称が云々」「育児放棄の助長」と、まるで論点のずれたところでの議論だけが先行して、「赤ちゃんのその後」と、それをすこしでも幸せな道へと導くために慈恵病院が備えている点について、ほとんど伝えられていないので、ここでお話します。


 赤ちゃんのその後。
 不妊に悩むご夫婦などの手へ、というのはみなさんもご想像されるでしょう。
 その方法として「養子縁組」と「里親」という、ふたつの方法があります。

「養子縁組」と「里親」とは、似て非なるものです。


 まず「里親」制度とは、行政からの委託というかたちで子どもの養育を引き受けることです。
 里親になりたい人は児童相談所などへ申請し、子どもを養育するに必要十分な条件をクリアしているか、審査を受けます。
 慎重に審査された上で、里子の斡旋を受けるというわけです。


 次に「養子縁組」について。
 「養子縁組」とは端的に言うと、血縁上は親子ではない者同士を戸籍に入れ、親子関係を発生させるものです。

 これには「普通養子縁組」と「特別養子縁組」とがあります。


「普通養子縁組」では、戸籍上でも、法律的にも、実の親(血縁上の親)と子の親子関係は存続し、戸籍上も「養子」「養女」と記載されます。
 原則として、離縁も、養親と養子の合意によって行うことができます。


 一方、「特別養子縁組」では、戸籍上でも、法律的にも、実親と子の親子関係は絶たれ、戸籍には、実子の場合と同様に、「長男」「長女」といった記載がなされます。
 原則として、協議離縁(当事者の話し合いによる離縁)はできません。養親による虐待などがあって、実の親が引き取ることのできる場合は例外で、しかるべき手続きによって離縁が認められます。

 子どもが実の親を知る権利の保護、近親婚の防止という観点から、手続きをとれば、実の親がわかるようにはなっていますが、養子ということが容易にはわからないようにされているのです。


 赤ちゃんが「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」に預けられた場合、児童相談所から乳児院に行き、1歳になれば養護施設へ入ることになります。
 赤ちゃんは、そこで養親や里親に引き取られるか、養親・里親が見つからなければ、18歳まで施設で育つことになるでしょう。


 さて、慈恵病院では、まず、病院の玄関やポスト脇に、公的な相談窓口の連絡先を案内するとしています。
 また、ポスト内には、預けにきたお母さんに対し「相談してください」とのメッセージを書かれた手紙も置くそうです。
 そして、相談があれば悩みを聞き、子どもを手放すことを思いとどまるよう促します。
「いまは育てられないが、先々引き取りたい」といった場合には、児童相談所を通じていったん乳児院に預けるなどの方法があることも教えます。

 また、先述の「特別養子縁組」についても伝えるそうです。
 養子として引き取られた先でも、実子とおなじような(法律上・戸籍上の)扱いを受けることができるんですよ、と。

 安易に赤ちゃんを預かるのではなく、事前にこういった最大限の努力があるのです。


「特別養子縁組」という制度は、1988年につくられました。
 戸籍上、養子にも実子とおなじように扱われることを目的としてつくられたこの制度。

 成立の裏には、実は、今回の慈恵病院の英断にも似た、あるひとりの医師の行動があったのです。
 次回は、それについてお話をします。

【関連記事】
「赤ちゃんポスト」という“通称”に踊らされないでください。事の本質が見えなくなってしまう危険性があります。
世論はこうして作られてゆく―「赤ちゃんポスト」という“通称”の罪。ないがしろにされる「こうのとりのゆりかご」の本質論

大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net
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「赤ちゃんポスト」という“通称”に踊らされないでください。事の本質が見えなくなってしまう危険性があります。

 

「赤ちゃんポスト」というのは、あくまでも報道機関が呼称しているだけであって、正式名称は「こうのとりのゆりかご」です。

 この「赤ちゃんポスト」という通称が与えるイメージだけが先行してしまい、「赤ちゃんを物として扱うなんて」と、事の本質には遠く及ばないところで、論議や国民感情が沸騰してしまっているようですが、本質はそこにはありません


「こうのとりのゆりかご」は、病院の壁に設置された扉から、なかに置かれたベッドに赤ちゃんを預ける仕組みで、職員が24時間態勢で待機し、すぐに赤ちゃんを保護します。

 あるジャーナリストの方がおっしゃっていました。
「赤ちゃんポストには反対しない。善意でやっていることもわかる。
 でもやるのならば、なぜ人ひとりいて、直接お母さんと対面しない? 人が窓口とならない?
 人と顔をあわせれば、考え直す人もいるかもしれない。
 あの考え方自体には反対しないが、あれをポストにした時点でアウトだ」

 しかし、わたしは
「いや、そういった状況にある人というのは、人と顔をあわせることができない人が多いのではないか。そこまでの事情があったり、そこまで追い詰められた状況だったりするのではないか。
 だから、匿名・非対面式にする意義はある
 と考えます。


 もちろん、赤ちゃんに罪はない。
 親の事情がどうであろうと、赤ちゃんには罪はありません
 赤ちゃんは親を選べません

 しかし、だからこそ、親が育てることに限界がある場合、公共の力でもって、その限界を超えたところをフォローアップすることが必要だと思うのです。

 完璧な親などいないのですから、「理想」を社会が押し付けてはいけないのです。
 その重圧は、親たち(こと母親)に重く重く圧しかかります


母性神話」というものがあります。
すべての女性には生来的に母性本能が備わっている」「女性は母親になったら、母性本能をもって、子どもを無条件に愛するもの」などという「社会的な思い込み」です。

 この思い込みがあるせいで、「いい母親でいなきゃ」というプレッシャーに苦しみ、理想どおりにいかない育児の現実に、「自分はだめな母親だ」と自責の念に駆られたり、ストレスを抱え込んだり、悩んだりしている女性が非常に多いのです。

 母性神話についてはかねてからこのブログでも書こうと思っていたので、事例など詳しくは、また別の機会に書きますが、これは非常に根深い問題で、虐待や子殺しなど、深刻な事態の一因となっています。


 育児は、そうそう思いどおりにいくものではありません。

 また「産後うつ」というものがありますが、これは精神論で解決したり、予防したりできるものではありません
 というのは、妊娠中や産後は、女性の身体のなかでは、ホルモンが大きく変動します。その影響は体臭が急に変わったり、体毛がいきなり濃くなったかと思ったら抜けてしまったりと、驚くほど大きなものです。

 そして、ホルモンの変動は、女性の情緒面にも大きく干渉するのです。

 ですから、産後うつをはじめとした母親の精神的な問題は、「身体的なこと」が要因となっているわけで、そう簡単なメカニズムでなっているものではない、したがって解決も決して容易なことではないのです。


 そんな時期に、母親を「母性神話」で縛って責めるのは、あまりにも酷です。
 まわりが責めなくても、母親は責められるとかんじてしまう
 それは「母性神話」が、あまりにも根強く広く社会に浸透してしまっているからです。
 それこそが「母性神話」による母親への拘束なのです。


 あくまでも一例ですが、こういった背景があって、虐待死や子殺しがあるわけで、それを食い止めようと、通称「赤ちゃんポスト」こと「こうのとりのゆりかご」が設置されたのです。


 ですから、「赤ちゃんポスト」こと「こうのとりのゆりかご」の是非を問うことよりも、なぜこれが設置されなければならなかったのか、「赤ちゃんポスト」こと「こうのとりのゆりかご」が設置されるに至った社会的背景こそをどうにかするべきなのです。


 また、どうしてもというときには、逃げ道がある。
 そのこと自体が、親を楽にすることもあります。
「こうのとりのゆりかご」を実際に利用する・しないは別にしても、「そういった場所がある」という現実が、親を支えることもあれば、また「そこに子どもを預けるようなことにはしたくない」と、親の励みになることもあるかもしれないのです。


 一方で、子どもをほしくても授かることのできない夫婦もいるのです。
 そういった方々が「親になる権利」を享受するために、養子縁組という選択肢が、もっと一般的なこととして、前向きに選ばれていく社会にしていくべきです。


 育児、家事、仕事、生活のすべてを夫婦で協力しあっていますか?
 パートナーは負担をかんじていない、と断言できますか?
 避妊は完璧にしていますか?
 避妊には100%というものはなく、セックスをする限り、かならず妊娠の可能性はつきまといます。
 それでも、自分には望まない妊娠をするリスクはない、と言い切ろうとしますか?


【関連記事】
世論はこうして作られてゆく―「赤ちゃんポスト」という“通称”の罪。ないがしろにされる「こうのとりのゆりかご」の本質論
「こうのとりのゆりかご(俗称:赤ちゃんポスト)」に預けられた子のその後を考える(1)~養子縁組と里親制度


* 大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net
http://www.okawauchimari.net/


*参考

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同時に改正すべき問題があるのでは? 「女性の“再婚”も、離婚後6ヶ月間できません」―離婚後300日以内出産規定

 

 現行法では、男性は離婚後すぐに再婚できますが、女性には6ヶ月間つまり180日以内の再婚は認められていません

 理由は、まさに件の民法で、離婚後300日以内に生まれた子ども=前の夫とのあいだの子とされることに由来しています。
 子どもが後の夫とのあいだの子とされるのは、婚姻から200日以降に生まれた場合です。
 もしも婚姻200日よりあとで、かつ、離婚後300日以内に子どもが生まれてしまった場合
 そうなると民法の定めるところでは、元夫・現夫、どちらの子か推定できなくなる、と。
(すると、相続の問題なども生じます)

 よって、このような状態を避けるため、女性には6ヶ月間の「再婚禁止期間」が設けられています。

 ただし、「法律上の父」の推定が重複する恐れのない以下の場合は、例外として、離婚後6ヶ月以内でも再婚することができます。
・離婚前にすでに妊娠していて、出産後に再婚(出産当日から可)
・前夫との再婚
・高齢で妊娠できる可能性がない
・不妊手術を受けており、妊娠できない(医師の診断書と証明書が必要)
・夫の生死が3年以上不明で、裁判により離婚を認める判決を得ている

 わたしは区別をも差別だと混同して論じる人間ではありませんので、自分が離婚したときも(再婚はいまだしていませんが)、「これは女性という性をもって生まれた者として受け容れること」と、当然こととして受け容れました。

 しかし、それはわたしの離婚が、たまたま複雑化したり、長期化したりしなかったから問題がなかった、というだけのこと。
 これが、今回の動きのきっかけとなった横浜市の夫妻のような場合だったら。
 たとえば、離婚問題が長期化して、事実上婚姻関係が破綻していたにもかかわらず、離婚届の提出がままならないだけなど、紙切れ一枚の話、といった場合だったら。


 離婚後300日以内に生まれた子どもが前夫の子となるという民法の規定について、安倍総理は「見直しの要否を含めて慎重に検討する」と述べたそうです。

 婚姻形態、親子、家族のあり方は多様化しています。
 その一方で、婚外子、またその母に対する差別の目は依然としてあります。そういった方々にとって、生きづらい社会なのです。
それでいて少子化だなんだと、まったくナンセンスな話です)

 子どもが幸せに育つための環境、育てるための環境を見直すべきときにきているのではないでしょうか。

 最後に、念のためですが、離婚と、俗に言う不貞を助長する目的で述べているものではないことを付記しておきます。

 生まれてくる子どもたちの幸せを願って。
 生きにくいひとたちが、生きやすい社会へ。


* 大川内 麻里のサイト:OkawauchiMari.net
http://www.okawauchimari.net/



※参考:

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